第1R
(5着)
◆この距離では追走に汲々していた。それでも最後は伸びかけていただけに、疲れもなさそうなので、次回、距離延長なら狙ってみたい。
第9R
(6着)
◆マイナス8キロだったから体はできていたんだと思うが、行きっぷりがひと息。やはり久々だったのだろう。ひと叩きして変わってこれる力の持ち主。
(3着)
第2R
◆距離が延びて追走が楽になると思っていたが、スローな流れで中団の位置取りでは苦しかった。終い伸びていただけに残念な結果。
第4R
(4着)
◆見栄えのする好馬体。この距離は短かった。ずっと追い通しだったし、4角でもうまく回れない感じだった。距離が延びたら狙える。
(1着)
◆大外枠からのスタート。終始馬なりで4角を回ってくる時も引っ張ったまま。直線を向いて先頭に立ち押し切った。強いのひと言。