第1R
(5着)
◆1800Mの前走がひと息だったので、また短距離に使ってきたようだが、1000Mは、やっぱり短い。それで終いはジワジワ伸びている。1200Mの距離なら届きそう。
第11
(1着)
◆確かに流れの向いたとは思うが滞在効果もあるのか、前走も頑張っていたが、いつにない切れを見せた。勢いがあるし、上のクラスでの走りが楽しみ。
(13着)
第4R
(4着)
◆まだ体に余裕があったし、前半も後方からの競馬。向正面でペースが落ち着いたときに集団がグッと詰って前との差が縮んだ。追ってまずまず。今度は変わる。
第6R
(6着)
◆怖がりな気性のために外を回らざるを、えないが、それでも長く脚を使って伸びてきた。このコースはちょっと厳しいかも知れないが、前崩れなら。
◆休養させた馬体が成長したとのことだが、少し太かったか。レースが開いていたこともあるのだろうが、モタモタした走り。それでも差を詰めてきた。