第2R
(5着)
◆2番手からいざ追い出すとサッパリ伸びなかった。ティンバー産駒だけにダートの方が合っているようだ。次走、砂を使ってくれば狙ってみたい。
第9R
(4着)
◆控えて差す競馬が出来たのは収穫。長期休養明けでこの内容。大型馬だけに、叩いた上積みが大きいはず。次は勝ち負けに。
第7R
(3着)
◆終始、外々を回るロス。3角ではムチが飛んだが、手応え以上に伸びて3着。牝馬同士ならやはり力上位。休養明けを2度叩かれ次は、もっと良くなりそう。
第8R
◆ムチを入れて珍しく好位からのレース。絶好の手応えで4角を回ってきたが、内からアグネスヨジケンに寄られるし、外からはトウショウパワーズに来られてまともに追えず。残念な結果に。次走、スムーズなレースで巻き返したい。
◆躓いて後方からのレースとなったが、直線ではいい脚で伸びた。このクラスでは今ひとつの成績だが、もともと力のある馬。放牧に出て立て直した効果が窺えた。ひと叩きした次は更にやれる。